Q. 検品作業の基準はどうなっておりますか

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A. 検品には通常作業の範囲で行われる「目視検品」と、特別指示書で行われる「検品作業」と2パターンございます。

目視検品(無料)について

通常の入庫作業の中で補助的に行われる検品作業です。
こちらは通常の入庫作業に含まれます。

チェック方法はあくまでも通常の入庫作業で見える範囲となります。
商品を広げたり、開梱したり、動作確認をすることはありません。

例えばアパレルの場合は、入庫時に特に商品を広げての確認は行っておりません。
輸送中にぐちゃぐちゃになっているものと思われるものについては、
数量が多くない限りは無料作業の範囲でたたみ直しての梱包を行っております。

目視検品については通常の入庫作業を妨げない中で、目視できる範囲のみの検品となります。
あくまでも郵送中の外見的な破損を確認する程度の補助的な検品となります。

検品作業(有料)

特別指示書にて頂いた指示通りに検品作業を行います。
作業の工程、内容によって料金は異なります。

こちらの検品は指示通りの内容でおこなわれますので、入庫に通常よりお時間を頂く場合もございます。

他にご質問がございましたら、リクエストを送信してください

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